World Backup Day 2025
3月31日はWorld Backup Day

エイプリルフールの悪い冗談が現実にならないように、重要なデータや写真や動画などの大切な思い出を別の安全な場所に保存すること、バックアップを取ることを怠っていませんか?
World Backup Dayは、エイプリルフール前日、3月31日に、もう一度バックアップの大切さを再認識するために制定されました。
うっかり削除、ハードウェアの故障、ランサムウェアの攻撃など、大切なデータが失われる前に、定期的にデータのバックアップを忘れずに!
先人たちも備えの大切さを身に染みていたようですね。
覆水盆に返らず
転ばぬ先の杖
濡れぬ先の傘
備えあれば憂いなし!

Actiphyのバックアップとは?
Actiphyが提案するバックアップソリューション、ActiveImage Protectorは、Windows / Linuxの物理サーバー、WindowsクライアントPC、ハイパーバイザー上のWindows / Linux仮想マシン、クラウド上の仮想マシンなどの、OS、アプリケーション、データといったコンピューターの内容を、丸ごとバックアップし、システム全体を保護することができます。
ActiveImage Protectorは、バックアップとリカバリー機能だけでなく、ランサムウェア被害が発生した場合のプラットフォーム変更、システムの負荷分散、セキュリティーを考慮したハイブリッド化、ハードウェアの老朽化によるシステムの移行など、あらゆる場面で、システムの持続性の向上に使用可能です。
環境に合わせていくつかのエディションが用意されていますが、うちで運用するにはどれがよいのかな?と悩んだときは、製品選択チャートもご利用ください。